「TABIO SPORTS Football」から高機能フットボールストッキングが新登場。 、4月7日(木)発売 | 株式会社タビオからのプレスリリース

サッカー・フットサルに特化した「ソックスショップ」「タビオ」「タビオMEN」などの靴下専門店を展開・運営する株式会社タビオ(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝弘)は、 「TABIO SPORTS フットボールシリーズでは、 、さまざまな新機能を盛り込んだひざ丈のフットボールストッキング。 2022年4月7日(木)よりサッカー専門店、一部タビオショップ、タビオECサイトにて販売開始。

[Football Stockings GRIP×SUPPORTDevelopment background]

サッカーやフットサルでは、ふくらはぎなどひざ下を覆うふくらはぎと高機能ソックスを組み合わせたセパレートスタイルが、トップアスリートから学生まで幅広い層に人気です。 タビオは、これらの異なるタイプの製品の開発と展開に注力してきました。
しかし一方で、伝統的な膝丈のサッカーストッキングは、履きやすさやチームとの相性などから多くの選手に愛用されています。 しかし、機能面での進化はなく、高性能なフットボール用ストッキングが欲しいという声がありました。
そこで今回タビオが新たに開発したのが サッカーやフットサルを行う際に必要な様々な機能を搭載した高機能サッカーストッキングとして、商品化を決定しました。

[Product features]
サッカーストッキングに求められる機能として、高いニーズが求められるグリップ力、サポート力、履き心地(フィット感)を追求。
主な仕様と機能は以下の通りです。
○グリップ
・グリップ力の高いナノフロント(R)※をつま先・かかとの付け根に採用。 細かい凹凸が大きな摩擦力を生み、足・靴下・靴の一体感を実現。
○サポート性
・土踏まずと足首部分に適度な圧力を加えてサポートすることで、土踏まずの崩れを軽減するなど、プレー中の足への負担を軽減し、プレーヤーのパフォーマンスを向上させます。
○装着感(フィット感)
・足に自然にフィットし、脱げにくいリブ仕様の履き口。 ボディ部分にも高いフィット感を追求。
・かかとをすっぽりと包み込むワイドヒール設計で安定感のある履き心地。
・足部は左右の足にぴったりフィットする非対称構造で、足部のフィット感を向上。

また、環境にも配慮し、メインのポリエステル素材には再生ポリエステル素材を使用しています。

[Product overview]
○商品名:サッカーストッキング GRIP×SUPPORT
○サイズ:3サイズ展開(S:23~25cm、M:25~27cm、L:27~29cm)
※SS(21-23cm)は夏発売予定
○色:8色(ホワイト、グレー、ネイビー、ブラック、レッド、ブルー、イエロー、グリーン)
○素材: ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
○価格:2,200円(税込)

[departureScheduled sale date]

2022年4月7日木曜日
[Sales window]

サッカー専門店、一部タビオショップ、タビオECサイト(https://tabio.com/jp/)

※「ナノフロント(R)」は、帝人フロンティア株式会社の登録商標です。

「TABIO SPORTS フットボール」について
「TABIO SPORTS フットボール」は、サッカーやフットサルなどのサッカー選手に求められる様々な機能を盛り込み、靴下の専門メーカーであるタビオが開発・開発したサッカー専用ソックスです。 2016年10月の販売開始以来、2022年2月末時点で83万足(各種アイテム含む)を出荷し、現在はJリーグ25球団、300名以上の選手に支持されています。

■株式会社タビオ(東京証券取引所市場第二部:2668)
株式会社タビオは、1968年の創業から50年以上、靴下を履いていることを忘れてしまう「第二の肌」を目指し、追求してきました。 繊細で履き心地の良い靴下を作るため、長年の経験と技術を持った日本の職人が一つ一つ丁寧に織り上げています。 現在、全国に「靴下屋」「タビオ」「タビオMEN」など靴下専門店は249店舗(2022年2月末現在)あります。
また、「Tabio」名義でパリやロンドンなどに出店するなど、Made in Japanの履き心地やデザインは海外でも高く評価されています。
〇事業内容
靴下の企画・卸・小売、直営店展開(靴下、タビオ、タビオオム)、フランチャイズ展開(靴下)
○ホームページ: https://tabio.com/jp/

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